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あなたの文書を、手軽にブログ化。

GitHubのmdファイルやNotionのノートを、
そのまま自分のブログとして公開できるサービスです。

Notionデータベースを接続します
GitHubmdファイルを読み取ります
Nekote
myblog.nekote.blog

Freeプランはずっと無料です。

始め方

どのソースでも、始め方は同じ3ステップです。

  1. コンテンツソースを選ぶ

    NotionかGitHub、いつも記事を書いている場所を選びます。

  2. Nekote Blogと接続する

    Notionはテンプレートの複製から、GitHubはリポジトリの選択から接続します。

  3. 自分のブログとして公開する

    記事を公開すると、デザインされたブログとして配信されます。

くわしい手順はNotion連携GitHub連携のドキュメントをご覧ください。

テーマ

用意されたテーマから選ぶだけで、整ったデザインのブログを公開できます。

準備中

ブログの機能

公開されるブログには、ブログ運営に必要な機能がはじめから揃っています。

  • 独自ドメイン

    有料プランで独自ドメインを設定できます。SSL証明書は自動で発行されます。

  • テーマとカスタムCSS

    テーマを選ぶだけで整ったデザインに。カスタムCSSで細かな調整もできます。

  • 目次と記事検索

    見出しから目次を自動生成。ブログ内の記事検索も標準で使えます。

  • コードハイライト

    コードブロックを言語ごとにハイライト表示。コピーボタンも付きます。

  • OG画像の自動生成

    記事ごとのOG画像を自動生成。SNSでシェアされたときの表示が整います。

  • RSS・sitemap

    RSSフィードとsitemapを自動で生成・配信します。

そのほかの機能

  • ダーク・ライト切替
  • タグ・カテゴリ
  • SNSリンク
  • シェアボタン

コンテンツソース

NotionとGitHub、どちらのソースからでも同じようにブログを公開できます。

  • Notion

    • 専用テンプレートから始められる
    • 「下書き」・「公開」ステータスで公開状態を管理できる
    • 公開済み記事は「反映リクエスト」で更新できる
    • read-only連携(Nekote BlogからNotionへ書き込まない)
    Notion連携のドキュメントを見る
  • GitHub

    • GitHub Appでリポジトリを選んで接続する
    • Markdownとfrontmatterで記事を管理できる
    • pushをきっかけに更新できる
    • Contents: Read-only権限のみ
    GitHub連携のドキュメントを見る

料金

Freeプランは期間限定ではなく、そのまま無料で使い続けられます。

  • Free

    ¥0
    • 1サイトまで
    • 公開50記事/サイト
    • テーマは1つ ※
    • カスタムCSSなし ※
    • Google Analyticsなし ※
    • 独自ドメインなし
  • Plus

    おすすめ
    ¥550/月(税込)
    • 3サイトまで
    • 公開1,000記事/サイト
    • 全テーマ
    • カスタムCSSなし ※
    • Google Analytics
    • 独自ドメイン対応
  • Pro

    ¥1,100/月(税込)
    • 5サイトまで
    • 公開5,000記事/サイト
    • 全テーマ
    • カスタムCSS
    • Google Analytics
    • 独自ドメイン対応

※ テーマ・カスタムCSS・Google Analyticsの制限は、有料プランの提供開始後に適用します。現在はどのプランでもすべて使えます。

よくある質問

いいえ。記事の正本はNotionやGitHubに残ったままで、Nekote Blogは公開用データを受け取って配信します。NotionやGitHubへの書き戻しも行いません。

自分の記事を世界へ。